国際的な環境の中で生きた英語能力の育成と異文化理解
話せない英語のお勉強ではなく、わくわくするような遊びの中から、楽しみながら自然に、
使いこなせる英語コミュニケーション能力を身につけます。
地球には様々な国籍、言語、文化があります。
肌の色が違っても、話す言葉が違っても、みんな愛されるべき存在です。
他の文化を知り、認め、尊重する心を育てたいと考えています。
生きる力を育む自然☆We learn a lot from nature☆
ベアズガーデンは自然に恵まれた環境にあります。
自然を求め毎日ベアズを飛び出し、公園・神社・竹やぶ・山・池へ出かけ、
足腰を鍛える事に重点をおいた保育を行います。
時にはスーパーマーケットへ、お使いをお願いすることもあります。
春にはぽかぽか陽気の気持ちよさを、夏には鮮やかな自然の育みの姿を、
秋には赤・黄色に染まった落ち葉の上を歩いたり、木の実を拾ったり、そして冬には寒さの厳しさを…。
毎日自然の中で様々な発見をし、自然遊びを通し、
考える力・集中力・想像力・創造力・感性・豊かな心が磨かれていきます。
自然には生きる力を育むパワーがあります。
好奇心旺盛、本能で生きている今だからこそ、本能を刺激できる活動、外遊びを重視し、
幼児期にしか育たない大切なものを伸ばしてあげなくてはいけません!
お勉強は小学校に入ってからでも遅くありません。
大切な幼児期はもう二度と戻ってこないのです。
心と身体の健康の両立を目指しています。
個性を認め伸ばす
ベアズガーデンでは、日本の教育の良いところを根に、
不足していると感じる、人と同じではなくてもいい、一人一人の個性を認め、
伸ばしていけるような環境作りを目指しています。
そして、とても大切な幼児期に、自分で考え行動し、自分の思いを口に出し、
恥ずかしがらず発表できるよう根付けてあげようと、子ども達が発表できる場をたくさん設けています。
子ども達の発言を一つ一つ拾い、認めてあげる事で、
自信がつき、どんどん自分の意見を言えるようになります。
これは少人数だからできる事。
たくさんの中に埋もれてしまっては、なかなか拾ってあげる事が出来ません。
小学校に入るまで(大人数)の準備、基礎作りがとても大切だと感じております。







